CIEC

★★★★★
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4.50
4
日本語可
フィリピン
セブ島
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基本情報

正式名称
CEBU IVY EDUCATION CENTER
通称
CIEC
フィリピン
都市
セブ島
住所
Minoza st, Brgy, Tigbao, Talamban, Cebu City, Philippines
設立年度
2017年
規模
200人
認可
SSP認定学校 TESDA登録学校
オーナー
学べる言語
英語
滞在方法
設備
門限
立地・周辺環境
祝日
フィリピンの祝日情報はこちらをご覧ください。 ※祝日授業有無はお問い合わせください。

滞在先/宿泊先

設備
洗濯
掃除
宿泊形態
入退寮日
レンタル可能品
なし
その他

口コミ

HI16週間2019年01月16日
【総評コメント】 2018年に中学に入ってから英語を勉強しはじめた中1の息子がお世話になりました。 夏休みに5週間放り込み(子供だけで留学可能です)、その後、本人が海外の学校に進学したいとのことで、一旦、日本に帰ってから、留学準備で、また9月、10月とCIECで英語漬けの日々を送らせました。 結果、びっくりするほど英語が喋れるようになり、11月に英語圏のいくつかの学校に面接に行ったのですが、受けたすべての学校からWelcomeとの返事をいただきました。 【その他、この学校について特筆すべき点は?】 なんと言っても、朝から晩までの長い授業です(スパルタコースの場合)。 マンツーマンが基本ですが、グループレッスンで数学や科学の授業があったり、飽きないようになっています。 週末には単語テストや、英語の映画鑑賞などあり、とにかく毎日が英語漬けです。 食堂は韓国系の料理ですが、夏休みにいっしょに行った親や兄弟はとても美味しいとたくさん食べていたのですが、このレビューに書いている中1の息子はあまり好きではなく、よくカップラーメンを食べていました(構内に売店があります)。 キムチが好きの人なら、料理はとても美味しく感じると思います。 【実りある留学生活を過ごすためのポイントは?】 お兄ちゃんは、夏休みごとにセブの日本人経営の英語学校に送っていたのですが、今回、はじめて韓国系の学校を試してみました。 CIECと、他の日系の学校を比べると、やはりセブでの英語教育は、韓国系のCIECのほうがだいぶ進んでいる、しっかりしている、と思いました。 日本人が少なく、ルームメイトは韓国人、中国人の教育熱心な家庭の子供になり、すぐにたどたどしい英語で会話していました。 よく言われることですが、留学前に、中学レベルの単語や文法を詰め込んでいくと、会話中心のフィリピン留学で一気に伸びます。 ぜひ、日本での勉強もがんばってから留学してください。
中西貴子4週間2019年01月20日
【総評コメント】初めてのセブ親子留学。寮と学校が敷地内で、プールがあって、子供に教えるのに慣れている学校として探すとこちらにたどり着きました。中心地から少し離れていたのも魅力でしたが、実際はほぼ敷地内で過ごしたこと、郊外でも交通量は多かったので、場所はあまり気にしなくてもよかったかも。 【その他、この学校について特筆すべき点は?】 想像していたより、カリキュラムやスケジュールがよく考えられていて、満足。 今回は母親も同行し滞在したが、子供一人で滞在させて他国の子供との共同生活もいい経験になると思った。 スタッフがサポートしてくれて不安な時もすぐ解決してくれるので、親も安心できると思う。 日本人スタッフはお子さんが現地の小学校に通っており、セブでの生活はもちろん、学校のことも色々聞けてありがたかった。 【実りある留学生活を過ごすためのポイントは?】 とにかく滞在期間は必死に勉強する。習ったことはすぐに使ってみる。ほかの国の子たちとも英語で話してみる。
Suzuka.K4週間2019年01月23日

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