NILS

★★★★★
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3.96
22
日本語可
フィリピン
セブ島
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基本情報

正式名称
Newtype International Language School
通称
NILS
フィリピン
都市
セブ島
住所
設立年度
規模
250人
認可
SSP認定学校 TESDA登録学校
オーナー
日本人
学べる言語
英語
滞在方法
設備
門限
立地・周辺環境
祝日
フィリピンの祝日情報はこちらをご覧ください。 ※祝日授業有無はお問い合わせください。

滞在先/宿泊先

設備
洗濯
掃除
宿泊形態
入退寮日
レンタル可能品
なし
その他

口コミ

Yuichi Enomoto3週間2016年01月31日
とにかく英語が苦手、初めての留学でとにかく緊張していましたが、ここの講師はいつもニコニコしていて初心者にとても馴染みやすい学校だと感じました。そして食事が美味い!!日本人の口に合うとは聞いていましたがほぼほぼ日本食で日本の定食屋より美味い日もありました。卒業の時は皆との別れが辛く泣きそうになった事は自分でも驚きでした。 しかし今となって解った事ですがフレンドリー過ぎでレッスンというよりもフリートークが多い。そしてテキストが全てコピーを本にした物で字が読めない箇所も多くその割に非常に高価です。勿論白黒で韓国人用のテキストとの事です。 総合的には満足していてニルスのお陰で2回目の留学(他校)も抵抗が無くなり、ニルスの講師とも友人関係にあるので食事に行ったりしました。 今でもFacebookでやりとりしています。
BilyJackson12週間2017年03月05日
先生方 基本的に礼儀をわきまえればとても親身にサポートしてくれる国民性と感じた。 客づらする生徒には警戒して距離を置き 教え方もやっつけ仕事になりがち。 先生といえども発展途上国の特徴としてロジカル的なことは極めて弱いので、日本のビジネスに慣れてしまった人には不満がでる。 よく言えばおおらかで自由で楽しい。 悪く言えば、ルールを無視して自分流を勝手にルール化するし、ロジカル面での話は日本人とは噛み合わない。 ほっとけばドンドン勝手なことをする発展途上国特有な現象はここでもあったが、日本人のスタッフが常駐し要所要所で根気よく指導してたこともあり、安心して3ヶ月間を過ごせた。 学校内ルールで先生同士の会話は英語で現地語厳禁とあったが、英語はただの道具と割り切ったブロークン英語レベルの先生が多い中で、それは無理のようだった。 現地語厳禁ルールを苦もなく守れるレベルの先生くらいはそろえて欲しい。 先生同士のお喋りは現地語なので、基本的に参加できない。 勉強に関して。 勉強方法はかなり自由。 先生なんか必要ないと思うも好奇心で来てみた。 1日12時間、何時でも質問できるし、常に英語ばかり使うので疲れるまもなく楽しく英語漬けの毎日を過ごせた。 使用する教材にMP3などの音声データいっさい無く、この学校は語学が解ってるのかと不安になったが、リスニング教材はたくさん持っていたので良かった。 フィリピン人は基本的に文法など気にしない事に驚いた。 部屋と食事 必要十分。 日本人スタッフも利用している寮でもあり、海外とは思えない安心感があり、勉強に集中出来た。 生活環境(英語面) 現地人の英語は最低限接客対応出来るレベル。 一番問題なのは聞いたことに対してみんな結論をなかなか言わずグダグダ長い。 英語力よりも国語力が日本の劣等小学生並。 これは発展途上国の常だから仕方ないが、現地人との英語でのコミュニケーションはあらゆる面でレベルが低いので英語中級者以上では全く楽しめない。
k23net12週間2018年02月11日

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