BECI メインキャンパス

★★★★★
★★★★★
3.90
47
日本語可

フィリピン
バギオ
5.6万円〜
13.9万円〜
BECIは 『実際に使える英語を身につけることで、人生を変えるきっかけを作る。』をコンセプトに、学生様へよりよい環境と授業をご提供しています。ただ英語を学ぶだけではなく、実際に話せるようになりたい方へお勧めです! ・美しい自然の中にある最高の施設と設備が整った語学学校 ・日本人スタッフが常勤しているので、学習面、生活面での全面的なサポートを提供 ・学習スペースとして絶景を望めるラウンジを24時間開放 ・TESLA成績上位10%の講師によるクオリティの高い授業 ・EDUCAREシステムによって学生自らテスト結果やスピーキングテストの動画をいつでも確認できる もし、あなたが本気で英語を習得したいと思っているなら、ぜひBECIにお越しください! 優秀な講師・学習に適した環境・他国籍といった、英語を習得する為に必要な全てをご用意してお待ちしています!!

授業風景

基本情報

正式名称
Baguio English Communication Institute
通称
BECI メインキャンパス
フィリピン
都市
バギオ
住所
381 Purok 5, Dontogan, Baguio City, Philippines
設立年度
2003年
規模
180人
認可
SSP認定学校 TESDA登録学校
オーナー
学べる言語
英語
滞在方法
学校寮
設備
学習ラウンジ、売店、 各種スポーツ場(卓球,ビリヤード,バスケット,バレーボール)、マッサージ店等
門限
(日-木)22:00、(金曜・土曜・祝日前日)門限なし
立地・周辺環境
学校周辺に大型商業施設はありません。交通制限のあるビレッジ内ですので排気ガスや騒音の問題がありません。最寄りスーパーマーケットまで車で5分、SMバギオまで車で10〜15分、総合病院まで車で10分
祝日
フィリピンの祝日情報はこちらをご覧ください。 ※祝日授業有無はお問い合わせください。

滞在先/宿泊先

設備
【部屋タイプ】
1人部屋:シングルベッド1台
2人部屋:シングルベッド2台
3人部屋A:シングルベッド3台。テラスのあるお部屋
3人部屋B:シングルベッド3台。テラスのないお部屋
4人部屋:シングルベッド4台
6人部屋:シングルベッド6台
1人部屋(外部寮):学校から徒歩3〜4分の住宅街に位置。シングルベッド1台
2人部屋(外部寮):学校から徒歩3〜4分の住宅街に位置。シングルベッド2台
1人部屋(ST):スタンダード1人部屋。学校から徒歩3〜4分の住宅街に位置。2段ベッドの上段を物置として使用可

【室内設備】
ベッド、トイレ、シャワールーム(洗面台含む)、テラス(一部の部屋のみ)、冷蔵庫、学習机、Wi-Fi
洗濯
出張洗濯屋利用(平日毎日営業中 月•水•金回収、土曜は半日営業•日曜定休)
掃除
週1回
宿泊形態
学校寮
入退寮日
入寮:日曜(ピックアップ日同様)
退寮:土曜
※延泊は1,000ペソ/泊(食費つき)です
レンタル可能品
希望者のみブランケット無料貸出、電気毛布有料貸出
その他
ウェルカム品:水、ティッシュペーパー1ロール、歯ブラシ、くし、歯磨き粉

口コミ

Maria Kim4週間2013年03月28日
【総評コメント】 遊学が目的だったならば、「楽しかった!」 英会話においては、喋ることに対する恐怖心を拭う良い機会でした。 けれど、一番上達したのは韓国語でした。 【その他、この学校について特筆すべき点は?】 全体的に緩いです。 スコアの達成を目指している方は、他の学校をオススメします。 【実りある留学生活を過ごすためのポイントは?】 出来る準備はしていくこと、 何事も挑戦すること〜
Chris8週間2013年03月29日
※写真アップした、棚田(バナウェ)はバスで片道8時間、洞窟(サガダ)も7~8時間かかります。海(エルニド)に至っては丸一日(バスでマニラ7h→飛行機でパラワン2h→バスでエルニド8h)かかる場所なので、普段のBECI生活からはかけ離れています。予めご了承下さい。山は隣町のマウント・カルゴングです。 【総評】 土地の評価ですが、フィリピンで語学やるなら、バギオ滞在はお薦めです。 年中クソ暑いフィリピンのなか、常に過ごしやすい気候(20℃ちょっと)で 勉強に集中出来るのは、この避暑地バギオくらいだと思います。 遠出しない限り、娯楽が少ないのも良いところ。 ただ、雨季(5月 or 6月~11?月)のバギオは避けた方が賢明です。 常に台風が襲ってきてるような気候になり、停電もしょっちゅうだそう。 BECIを良い学校と思うかは個人差が大きいですが、 あくまで「誘惑の少ない場所で英語勉強したい」という人には、 かなり良い環境だったと感じました。(講師&テキストは、ドライにチェンジを。) ※一方で、私の滞在翌月には内紛があったなんだという話も耳にしたので、質はやっぱり流動的。 まず4週間申し込んで、行ってみてから延ばすか転校するか考えるのが一番だと思います。 他の学校がもっと規律厳しく、ここにはどうしても 「遊びもしたい派」が集まって来る傾向はあるので、勉強派の人は「遊びすぎない」覚悟が必要です。 BECIは平日も街へ出て良いなど、かなり緩いです(門限はありますが)。 私はトコトン勉強派では無かったので、よく市街へ出かけて街角観察を楽しみ、 自由に息抜き出来たことはむしろ好評価でした。 休日に半日冒険したい人は、知ってる講師を誘って隣町にあるマウント・カルゴングに登るのがお薦めです。 あと、連休ならサガダの洞窟(スマギングケイヴ)と、ヨーグルトハウスのヨーグルト。 5日以上の旅に出れるなら、パラワン・エルニドはお薦めです! マニラとパラワンの往復便は、セブパシフィック航空で数千円程度で購入しました。 出入国は、私は関東在住ですが夜行バスで大阪へ行き、セブパシフィック(関空発着)を使い、節約しました。往復4万円台?でした。いまはジェットスター航空等で、羽田か成田からもマニラへ格安で行けるかもしれません。 【格安TOEIC】 滞在中はひと月に1回程度、この学校が入ってるホテル内でTOEICが実施されてました。 遠出することなく、集合10分前に部屋を出発すれば良いだけなので、非常に楽でした。 そして日本で受けるより安い! 4週間超滞在する人は、一度は受ける機会があると思います。(もちろん希望者のみ) ただこのスコアは日本の試験のようにWEBで確認したりは出来ない?と思うので、その点は注意です。 (スコア書は後日受け取れます) 【その他、特筆すべき点】 韓国人留学生との文化差には衝撃を受けました。 絶大な年功序列や、酒の席で飲みに負けた奴は何でも従うべき、など。 飲み文化の違いは特に注意。酔っぱらうと暴力的な性質が出る韓国人男性も一部にいたので、お気をつけ下さい。 余程親しくならない限り、領土問題の話はもちろん禁句です。 あと、学校サイドは基本的に韓国人寄りの運営になることは覚悟した方が良いと思います。 【治安・自衛】 前述の通り、この学校の敷地はゲートに守られてるので安全です。 モラルの前提が違ったりするので、学校に置きっ放しにしたテキスト等は盗まれても文句言えません。 フィリピンに限らず、日本人女性はごく一部の奔放な人(男の家を泊まり歩く人など)のせいで 「すぐにヤレる」という目で見られてる場合があるので、複数人で行動するなど、自衛重要です。 そんなイメージを押し付けてくるのは100人に1人くらいの割合かもしれませんが、100人には出会うので、油断したら襲われるくらいの意識でいないと危ないです。泥酔等。性的にも遊びたい人(実際いる)は他の同国同性に迷惑をかけないよう、あくまで節度を。 バギオもスリは非常に多いですが治安的にはあくまで良く、それがマニラになると追いはぎ(ホールドアップ?)や暴漢、強姦の危険も出てくるので、空港⇔バスターミナルの移動は要注意です。 マニラでのタクシー乗車は特に↓ ・声をかけてくるタクシーには絶対乗らない(ぼられる、どこに連れて行かれるか分からない) ・すぐ囲まれるので人ごみや警備員の近くにいるようにする ・値段を交渉して確定させてから乗る。相場はあらかじめ複数の人や警備員に聞いておく ・日本の100円ショップでいくつか防犯ブザーを買っておき、何かされる「前」に問答無用でかざして・鳴らして、威嚇する(脅されたりし始めてから鳴らすと逆上させかねないので、前です。) ・あとはお金の分散など かといって、マニラではタクシーを使わず歩こうものなら、大荷物で人がいない所へ行った瞬間アウトなので、 空港の出入りでは乗らざるを得ません。防犯ブザーはホント必携だと思いました。 他国を歩くときは、常に握るなどして、いつでも鳴らせるようにしておくと良いです。 最初に大荷物でマニラに来たときは、悪意ある現地人が待ち構えてる「絶好のカモ」状態なので、前払い式のイエローキャプを使って下さい。(←学校の送迎サービスを使わない場合、それでバスターミナルまで移動してバギオへ出発) 到着ゲートを出て右側のところだったと思います。案内カウンターで訊くようにして下さい。 (正面で「タクシーあるよ!」と声掛けて来る人達は無視) 夜到着の場合、バスターミナル横のホテル泊を学校から薦められますが、 深夜でも1時間に1本はバギオ行きのバスが出てるので、バギオへ行っちゃった方が良かったと思いました。 いざ学校に着いてしまえば、BECIに関しては安全です。 (置き引き等は当然あるものと自衛するとして) 【実りある留学生活を過ごすためのポイントは?】 BECIでは自制心!規律が緩い方で、遊びに来てる方も相当数いるため、英語に浸かりたいなら誘いを断る度胸は必要です。母国語は極力使わないようにして、後から来た日本人留学生にも「おはようー」と言われても「Good Morning!」と返すくらい、意識してないとすぐ日本語だらけになるので要注意です。英語使うようにしてれば、同じようになるべく英語使っていたい人達と仲良くなっていくので、まず自分からです。日本語使ってると、日本語使ってたい人達とすぐ仲良くなっちゃうので、距離感大事です。 もちろん勉強でなく遊びに来るにも素敵なことなので、どっちがいけないという話ではないです。 住み分けはしにくいので、語学に集中したい人は自主的に距離を置く必要があります。 長々と失礼しました! (この口コミ投稿について) 留学費用も「※航空券・ビザ代・SSP費用等は除く」とあったので15~16としましたが、全部(外食や旅行諸々も)含めれば25万円程度は使ったと思います。
Toyota Naoto12週間2013年04月05日

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