Ara Institute of Canterbury - School of English

★★★★★
★★★★★
4.50
2
日本語可
ニュージーランド
クライストチャーチ
----
----

基本情報

正式名称
Ara Institute of Canterbury - School of English
通称
Ara Institute of Canterbury - School of English
ニュージーランド
都市
クライストチャーチ
住所
Madras Street PO Box 540, Christchurch
設立年度
規模
認可
オーナー
学べる言語
英語
滞在方法
設備
門限
立地・周辺環境
祝日
ニュージーランドの祝日情報はこちらをご覧ください。 ※祝日授業有無はお問い合わせください。

滞在先/宿泊先

設備
洗濯
掃除
宿泊形態
入退寮日
レンタル可能品
なし
その他

口コミ

P-Chan4週間2019年11月20日
留学生は基本的にアジア人が多かった印象があります。 同じ棟に現地ニュージーランド人の日本語学科の生徒もいたため、お昼の時間などを使って仲良くなれた点が良かったと思います。 初日にレベル分けテストを受け、その後それぞれのレベルにあったクラスに分かれて勉強をします。 私が訪れた際は6段階に分かれていました。授業は午前と午後でスピーキング・リスニングと文法・ライティングのクラスに分かれています。 学内にはカフェテリアやジム、図書館があり、大学付近にはスーパーマーケットやカフェもあるため生活には困らないと思います。 まだ数年前の震災の跡が所々で見受けられました。街中というよりは自然が多く静かな地域なので、落ち着いて生活したい方にはおすすめです。 留学においてのポイントは、英語を積極的に使うことだと思います。 思ったよりも日本人留学生がいましたが、意識の高い学生は日本人同士でも英語を使って会話していました。 私も積極的に英語を使って会話していた頃は自分でも英語力が伸びている実感がありましたが、 留学後半から甘えて日本語を使い、成長が止まったのを感じました。 もし留学に行かれる際はなんのために留学しようと思ったのか目標をハッキリ掲げ、後悔のないよう充実した生活を送ってください!
tera20週間2019年12月15日
授業はもちろん、図書館やジムといった設備がしっかりと整っているため、毎日自分のやりたいことに集中しやすい環境なのが素晴らしかったです! 一方で、選択クラスの先生の質はあまり良いとは言えなかったかもしれないです。。。 先生によっては授業が毎日ほぼ同じようなルーティーン(プリント学習)で、その内容も毎日同じようなものだったため、あまり実用的な英語が身についていないように感じてしまいました。 もちろん総合的には自分自身しっかりと英語が身についたと感じますし、何よりたくさんの友人に恵まれて、最高の留学生活を送ることができたと思っています! 実りある学生生活を送るためには、とにかく毎日遊ぶことだと思います。 学校の人たちはみんな積極的に話しに来てくれるので、友達に困るなんて有り得ません(笑) 学校は毎日3時ごろに終わるため、そのあとは友達と買い物に行ったり、飲みに行ったり、散歩したり、何かの記念にパーティを開催してみたり。 毎日そんな生活を送っているうちに、最後には学校中の人が一生の友達になっていました。

満足度の高かった人気学校ランキング

学校の特徴で絞り込む

エリアを絞り込む