CCEL オークランド

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4.57
2
日本語可
ニュージーランド
オークランド
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基本情報

正式名称
CCEL Auckland
通称
CCEL オークランド
ニュージーランド
都市
オークランド
住所
Level 7,155 Queen Street, Auckland 1141
設立年度
2012年
規模
認可
オーナー
学べる言語
英語
滞在方法
ホームステイ
設備
門限
立地・周辺環境
祝日
ニュージーランドの祝日情報はこちらをご覧ください。 ※祝日授業有無はお問い合わせください。

滞在先/宿泊先

設備
洗濯
掃除
宿泊形態
ホームステイ
入退寮日
レンタル可能品
なし
その他

口コミ

Reina Yamamoto24週間2015年12月21日
学校選び ・学校選びは非常に重要。ただし入ってみないとわからない事もたくさんある。例えば、国籍のバランスは週によってかなり違う。ちなみにどこの学校に行こうが、日本人はめちゃくちゃ多い ・学校によって、かなり差が出る。「とにかく楽しく!」の学校や「とにかく試験対策!」の学校。 ・NZではどこの学校もトライアルをうけつけていたので、1コマの授業をうけてみる価値あり。私は6つトライ。その中でも、一番設備が整っていて(授業でモニターを私用できるところや、様々な教材がそろっている図書室)、講師が基礎を教えてくれるCCELに決定した。 友達選び ・ワーホリ大国だけあって確かに、日本人はめっちゃ多かった。特に私の学校は40%位は日本人で、クラスには必ず誰かしら日本人がいた。 ・よし悪しはあるが私にはあまり関係なかった。本人次第。ただ、私は時間がなかったため、かなり友達にする人を選別してた。 必ず自分よりスピーキングのできる人の近くにいるようにしたし、日本人でも意識の低い人(例えば日本語ばかり話す人)とはあまり関わらないようにした。自分のモチベーションも下がるので ・例えば、少なからず、日本人同士だと日本語を使う人もいる。授業中でさえも。さすがに授業中はやめてくれと思って言ったが、自分に強い意志があれば関係ないと思う。英語を話せばいいわけだし。(実は、結構日本人同士でも英語を使うには気合いが必要) ・その点で私は恵まれていた。私が選り好みしていたせいもあるが私の周りには良い友達が多かった。日本人でできた友達(私より少し上のレベル)はモチベーションが高く常に英語で話かけてくれた、二人でいるときでさえも、ふたりだけのメールでさえも英語で喋っていた。 ・格段、日本人の友達を作るなというわけではなく、私の場合、文法の細かなところや微妙なニュアンスはすかさず、ハイレベルの日本人に日本語で聞いていた(多くの日本人は本当に文法には長けているため)。なぜなら、文法の細かな点を英語で聞いて答えられても時に理解しがたかったから ・やっぱり、特にNZを留学先にえらぶ日本人はとってもまじめでシャイ。(自然しかない国で物価も高いため遊ぶ環境が他のワーホリの国に比べてないため)発言量も少ない。常に正しい答えを求めるから。誰一人遅刻してこない。他の国の子たちが間違ってもばしばし質問してるなか、日本人はひたすら辞書をひいてる。そういう事になれている先生は必ず「間違いはこわくない、多く間違いなさい」と言ってくれるので抵抗がなくなった 総評 感想 本当にどの国を選んでもどの学校を選んでもどの先生になっても結局は自分次第だと感じる。確かに環境が手助けしてくれる部分、逆に邪魔する部分もあるが、自分の強い意思がまずは大事。私の場合、仕事までも辞めてここにくることに決めたため(これをある種の脅迫観念を常にモチベーションにしていた)何があっても、●●だから英語できなかったとかいいわけを後で絶対にしたくなかった。せっかく来てるのだから。ゴールも決めていて、なんとしてでも達成したかったので、常に一直線でゴールに行ける方法を模索し常に何か迷う事が会ったとときは「どちらの方法が一番早く英語を上達できるか」という基準で選んでいた(特にスピーキング)例えば自分の周りを最適にするために時にホームステイもローカル人がいて確実に話せる環境を毎日作れるかどうか、このクラスが他と比べ自分の欠点に最適かどうか(スピーキングの時間が長いか)など。その点で、NZは住まいも学校も選択肢が豊富であったため自分に適した道を選びやすかったし特にCCELは学費が高いせいもあってか、真剣に英語を学びたいという強い意志と意識の高い子が比較的多く、(学校が終わってもみんなで図書館で毎日勉強していた)自分のモチベーション維持につながった
Aiko20週間2016年01月13日
まず、留学先としてニュージーランドを選んだ理由は日本人の留学者数がカナダやオーストラリアに比べて少なそうというなんとなくな判断でした。しかし実際に行ってみると、様々な国の人々が共存していて、そして皆フレンドリーで、よく留学話で耳にする「日本人のグループで行動して他国の友達ができなかった」と言うことはありませんでした。ニュージーランドの文化以外にも様々な国の文化を垣間見ることができました。

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