レクシス イングリッシュ パース

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4.78
3
日本語可
オーストラリア
パース
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基本情報

正式名称
Lexis English Perth
通称
レクシス イングリッシュ パース
オーストラリア
都市
パース
住所
23-27 Scarborough Beach Road
設立年度
2010年
規模
認可
オーナー
学べる言語
英語
滞在方法
ホームステイ、民間寮
設備
門限
立地・周辺環境
祝日
オーストラリアの祝日情報はこちらをご覧ください。 ※祝日授業有無はお問い合わせください。

滞在先/宿泊先

設備
洗濯
掃除
宿泊形態
ホームステイ、民間寮
入退寮日
レンタル可能品
なし
その他

口コミ

sally36週間2017年05月04日
【総評コメント】 語学留学で約9か月学校に通いました。南米やヨーロッパからの留学生がおおく、多国籍の友達ができました。年齢層は幅広く10代の生徒もいれば40代の生徒もいます。あくまで私の知ってる範囲です。なぜなら、一緒に英語を学ぶ上でみんなあまり年齢は気にしていなかったので。一クラスの人数も約10人前後で、アットホームな感じです。英語力に応じてクラス分けをされているので、授業についていけない心配は無用です。もしわからなくても先生が丁寧に教えてくれますし、必要な時には練習問題やわかりやすい資料を探してきてくれてました。放課後は、宿題や授業でわからなかった部分を復習できるクラスも設けられ、そこでも先生が面白お かしく教えてくれます。私は毎日放課後のクラスに参加していました。先生方もユーモアにあふれとてもフレンドリーでやさしく、教え方も上手です。毎日毎日充実した学生生活を送ることができ、本当にこの学校を選んでよかったと思います。 【その他、この学校について特筆すべき点は?】 学校のアクティビティに富んでいて、バーベキューやダンス、テニス、サッカー、サーフィン、ヨガなど頻回に何かしらのアクティビティが開催されています。クラスを超えて国の垣根を越えて学校の友達と交流できる機会がたくさん設けられています。 学校のすぐそば(歩いて2-3分)にきれいなビーチが広がっている事もお勧めポイントです。白い砂浜と青い海のコントラストが美しく、お昼休みや学校のあとはビーチで過ごすことも多かったです。晴れた日は夕日も最高に美しく最高のロケーションと言えます。 【実りある留学生活を過ごすためのポイントは?】 間違ってはいけない。ちゃんとしないといけない。わからないけど質問すると授業を妨げるんじゃないか。英語がわからないからうまくコミュニケーションが取れないんじゃないか。などのネガティブで心配性な考えは捨てて積極的にほかの国の生徒や先生に話しかけてみる。学校ではみんな英語が話せないから勉強に来ているんです。みんな本当にフレンドリーでびっくりするくらいスムーズに溶け込めます。わからないことを聞いても、嫌な顔一つせず教えてくれます。そして、いろんなことにチャレンジする事。日本の常識は日本でしか通用しません。間違ってもいいのでとにかく話しかける、聞いてみる。そして笑顔!!これで楽しい学生生活間違いなしです。
Daira 16週間2017年07月28日
学校は朝のクラスと夜間のクラスがあり、私は朝のクラスに通っていました。私が通っていた時期はクラスはだいたい10~15人で、私のクラスには日本人は私だけでした。他のクラスにも多くて3人ぐらいだったように思います。生徒の出身はバラバラで、スイス▪韓国▪イタリア▪コロンビア▪フランス▪スロバキア▪ロシア▪スペインなど様々でした。学校には専属の日本人スタッフの方がいて、とても助けて頂きました。ここの学校はビーチにから徒歩5分ほどの所にあり、昼休みには皆でビーチにお昼ご飯を食べに行ったり、放課後にはまたビーチに行き、夕日を眺めならがヨガをしたり、サーフィンやバーベキューをするアクティビティがありました。週末になるとクラスメイトと一緒にバーベキューや送別会、何かと理由を着けて毎週のようにパーティーをしていました!自然が好きで、ゆっくりしながら友達を作り、英語を勉強したい人にはおすすめです!!
吉田夏子3週間2018年01月19日
【総評コメント】 今までに外国へ旅行したことすらなく、今回が初でした。英語を話したり、聞き取る力を身につけたかったので、海外のなかでも治安が悪くないオーストラリアを選択しました。 授業は、午前中に留学生だけで集まって授業を体験していました。日本の英語の授業で学習することでも、現地ではとても楽しく体験できるのですよ。昼以降になれば、地元から通っている通学生の子も加わり、30人程度の授業となります。 【その他、この学校について特筆すべき点は?】 講師は、躊躇なくネイティブでお話されるために、とても集中していなければ、途端に分からなくなってしまいます。しかし、日本の学校とは違って、オーストラリアの生徒は皆和気あいあいとしていて、互いに助け合う感じなのです。そのため、特に苦労という苦労は味わわなかったように思えます。 日本の英語の授業にはない授業も当然ありました。学校にはスタジオがあったのですが、そこで生徒らによる自主制作のドラマを演じて、とても実践的な英語力を身につけていけるのです。 【実りある留学生活を過ごすためのポイントは?】 仲良くなった現地の子が、現地で流行っている歌やバラエティなどを紹介してくれ、その話で盛り上がったりと、なかなか英語をマスターしていく上では、相当良い環境でしたね。楽しめながら、英語を身に着けていけるのは相当恵まれた環境だと思いますよ。 その反対に私も日本の文化を教えようとしたのですが、これがまた相当難しかったです。手を動かすこと自体は簡単ではあるものの、それを言葉にして伝える、しかも英語で伝えるということの難しさが、まざまざと身に染みました。なんだか私ばかりがオーストラリアの文化をパクったみたいで申し訳なかったですね。 パースの街並みも最高でした。カフェもあれば、自然も満載で、留学ではなく永住したくなったほどです。それに動物も、珍しいものが多かったですね。クオッカは初めて知りました。

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