ナビタス イングリッシュ シドニー

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4.50
3
日本語可
オーストラリア
シドニー
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基本情報

正式名称
Navitas English Sydney
通称
ナビタス イングリッシュ シドニー
オーストラリア
都市
シドニー
住所
Level 1,11 York Street, Sydney NSW 2000
設立年度
1981年
規模
認可
オーナー
学べる言語
英語
滞在方法
ホームステイ、民間寮
設備
門限
立地・周辺環境
祝日
オーストラリアの祝日情報はこちらをご覧ください。 ※祝日授業有無はお問い合わせください。

滞在先/宿泊先

設備
洗濯
掃除
宿泊形態
ホームステイ、民間寮
入退寮日
レンタル可能品
なし
その他

口コミ

Chie Tatemata1週間2015年12月20日
限られた休みの中で語学留学するには、と考えていたところオーストラリアなら可能な旅程だと分かり、日本から直行便のあるシドニーに決めました。 行く前はオージー訛りがひどい、と耳が慣れるまで時間がかかると聞いていたので、心配してましたが、ホストマザーも、街の方も訛りはきつくなく、オージーイングリッシュは気になりませんでした。 日本と気候が真逆なので、行く時と帰る時の服装に戸惑いますが、温暖な気候で、ビーチも綺麗で、サーフィンなんて柄でもないのにやってみたくなるほど、素敵なところでした。
Anmy16週間2017年09月16日
ワーキングホリデーでシドニーに行った際の4ヶ月間、Navitas English Sydney のTESOLコースで勉強しました。 TESOLとは、英語を母国語としない人たちに英語で英語を教えるコースで、世界共通の資格です。日本で英語講師としてキャリアアップしたい人、日本で教員免許を持っていないけれども英語を教えることに興味のある人、英語を母国語としない国で英語を教えたいと考える人におすすめのコースです。 私が受講した時のクラスメイト数は5名でしたが、友人が次学期で同じコースを受けた際にのクラスメイト数は15名だったそうです。上限はあると思いますが、受講するタイミングにより人数は違うようです。 内容は幼児、中高生向けコースが一ヶ月ずつ、大人向けのコース二ヶ月の計4ヶ月+希望者には1ヶ月間Navitasにある移民の人向けの学校で、大人に実際に英語を教えるインターンシップのコースです。月曜日から金曜日まで授業、毎週出される課題を提出しなければいけないこと、毎週一人ずつ実際に模擬授業をするのでその準備が必須です。正直なところ一般の英語コースの内容とは格段にレベルが上がります。私は4ヶ月間このコースを受講し、資格を得たことでキャリアアップへの自信がつきました。 手続きやサポート面としては、学校に1名日本人スタッフがいます。校内は英語で話すルールなので私は彼女に英語で話していましたが、不安な人は日本語でも話すことができます。 一般の英語コースでは、レベル分けでクラスが分かれ、いつ受けてもひとクラスだいたい20名前後のようです。昼休みなどフリーで英語を話す集まりもあるようなので、一般の英語コースでは英語が全く話せなくても徐々に英語を話すことができるようになるようです。また別都市への転校もできるようなので、雰囲気が合わなかったら変更することも可能。大きな学校ならではだと思います。ぜひともおすすめできる語学学校です。
アミーガ144週間2018年01月24日
【総評コメント】 私は、元々英会話にとても興味があり、英会話教室にも通っていたほどです。英会話教室でも楽しかったのですが、もっともっと英語の能力を上昇させていけたらいいなと漠然とですが考えながら、英語学習を続けていました。 そのような際に、英会話教室の講師から語学留学を勧められたのです。既に英会話にも慣れていたことや、外国人に対して何ら物怖じせずに接することができることから、勧められたのだと思います。 これに伴い家族からも反対されなかったことから、そのまますんなり海外留学を決意したのです。 英会話教室には、1年程度通っていましたが、推薦があると同時に語学留学についての情報も教えてくれていたので、概ねどのような感じなのかがつかめていました。 私としては、欲を張りただ語学学校に行くというのではなく、優秀な成績で卒業する、またはトップになるという目標を掲げました。 そこでした具体的な努力とは、ある現地人と会話した独特のなまりを、別の現地人に用いるというようなことを繰り返しました。日本での外国人もよく用いている手法ですよね。そして、バイト先でも同様のことをして、着実に英語力を発展させていきました。 【その他、この学校について特筆すべき点は?】 私は日本国内で、英語の授業もやっていたためか、現地人でも知らないような構文などを学習していることから、ほかの留学生に対して構文を教えるということもありましたね。ほかの国の留学生のほうが、日本人と比べて英語が堪能な場合が多いのですが、このことを契機に自信が生じました。 【実りある留学生活を過ごすためのポイントは?】 やはり目標を具現化することでしょうね。私の場合は、NAATIという通訳士の資格を得ることを目標に頑張っています。

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