スタッフォードハウス サンディエゴ

★★★★★
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4.00
1
日本語可
アメリカ
サンディエゴ
6.8万円〜
27.1万円〜
スタッフォードハウス サンディエゴは、街の中心地に位置しています。学校には、ソファのある落ち着いたスチューデントラウンジや、テーブルサッカーゲーム、生徒さん用のキッチン、自動販売機が用意されています。サンディエゴ校の生徒さんは、カリフォルニアの太陽を年間を通してサンディエゴ動物園や野球の試合、バルボア公園でサッカー等を楽しむことができます。また、一番人気のアクティビティはビーチでの夕日とともに楽しむたき火です。

授業風景

基本情報

正式名称
Stafford House School of English San Diego
通称
スタッフォードハウス サンディエゴ
アメリカ
都市
サンディエゴ
住所
1111 Sixth Ave #600, San Diego, CA 92101
設立年度
規模
認可
オーナー
学べる言語
英語
滞在方法
ホームステイ、民間寮
設備
門限
立地・周辺環境
祝日
アメリカの祝日情報はこちらをご覧ください。 ※祝日授業有無はお問い合わせください。

滞在先/宿泊先

設備
洗濯
掃除
宿泊形態
ホームステイ、民間寮
入退寮日
レンタル可能品
なし
その他

口コミ

chobi1週間2017年09月16日
【総評コメント】 学校名が「intrax」だったころに留学しました。 サンディエゴで1週間からでも入学できる学校が当時こちらだけだったのが選んだ理由です。 初日にどのレベルのクラスに入るかのテストをして、初心者寄りのクラスに入り、2人のクラスメイトと温かい人柄の男性講師に授業を受けました。ただ授業内容が簡単すぎたため、受付のスタッフに相談して、ひとつ上のレベルのクラスにあげてもらいました。中級寄りになったため、クラスメイトの人数も増えました。(確か5~6人) 講師によって授業内容が結構違った印象です。とある講師はフラッシュカード(単語カード)の作成を宿題に出してきて、その日にカードを購入してフラッシュカードを作って翌日授業で使いました。また、授業中、2人1組で問題を協力して解いたことがあり、ヨーロッパから来ている生徒と英語でやりとりしながら答えを導き出したのもいい経験でした。 【その他、この学校について特筆すべき点は?】 アジア、ヨーロッパ等からのクラスメイトがいました。 日本人は、クラスが違う人も含め5~6人会いました。多めだった印象です。 講師によって授業内容が結構違うので、長期で留学する際は、自分に合う講師にあたるかも重要ポイントかもしれません。 また、卒業時にはささやかな卒業セレモニーも行われ、私は1週間の留学でしたが、それでも最終日にセレモニーに参加させてもらいました。 【実りある留学生活を過ごすためのポイントは?】 私は途中でクラスのレベルを変えてもらいましたが、気になることがあれば、どんどん受付スタッフに相談してみるといいと思います。

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