エンバシー サンディエゴ

★★★★★
★★★★★
4.50
2
日本語可
アメリカ
サンディエゴ
5.8万円〜
23.4万円〜

授業風景

基本情報

正式名称
Embassy English San Diego
通称
エンバシー サンディエゴ
アメリカ
都市
サンディエゴ
住所
1010 2nd Avenue, Suite 2200 San Diego, CA 92101
設立年度
1998年
規模
認可
オーナー
学べる言語
英語
滞在方法
ホームステイ、民間寮
設備
門限
立地・周辺環境
祝日
アメリカの祝日情報はこちらをご覧ください。 ※祝日授業有無はお問い合わせください。

滞在先/宿泊先

設備
洗濯
掃除
宿泊形態
ホームステイ、民間寮
入退寮日
レンタル可能品
なし
その他

口コミ

poppy40週間2017年04月24日
【総評コメント】 とにかく立地が便利極まりないところにあります。食事・買い物・交通ともに苦労したことはほぼありません。むしろ便利で誘惑が多いので、貧乏留学生には逆につらいところですね。 【その他、この学校について特筆すべき点は?】 都心のビルの中にあるので、一歩学校の外に出るとリアルなアメリカ社会に触れ合えます。学校の授業でも教室を抜け出して周辺のアメリカンの方にグループでインタビューをしてくるカリキュラムもありました。あの時のドキドキや発音が通じない悔しさは今でも深く心に残っています。 学校にはアジア人に限らず世界各国から留学生が集まっていました。授業の英語だけでなく、世界にはいろいろな発音の英語があるんだと実感します。少人数ののクラス編成なので友達もできやすいです。そして学校主催のアクティビティも充実していました。クラスで親しくなった子と遊びや観光に出かけることは、しゃべりたい・もっと英語を使いたいという欲につながります。そういう場を提供してくれて、同行してくれる先生も一緒に楽しんでいたので楽しい記憶しかありません。 【実りある留学生活を過ごすためのポイントは?】 英語が使えるようになった後の明確な目標を持つことだと思います。「英語が喋れるように」という目標はあいまいで、自分がいる地点が見えなくなってきます。アメリカにいて生活しているとそれだけで英語が使えるようになっている気になってくるからです。英語は一つの手段であって目的ではない、という意識がある人とない人では、上達に明確な差が生まれていましたよ。そして英語が使える環境に感謝してとにかく使いまくることです。教科書にかじりついていたらもったいない。遊びだって大切な勉強と思って積極的に会話に参加しましょう。日本人同士でいてはダメですよ!
kinky341560週間2017年10月15日
短大で英語を専攻していた私は卒業後に留学をしました。 私が選んだサンディエゴは都会過ぎず田舎過ぎず、天候は常に過ごしやすく、人はみんな親切でした。 誰も頼れる人がいない異国で学校が出会いの場で、同じ志を持ってきている人たちに囲まれレベルにあったクラス分けでついていけないとかわかっているから授業がつまらない。とは一度も思う事がない毎日の授業でした。 先生方は経歴豊かで個性的な授業を生徒を第一に考えて毎日してくださり、時には課外授業に行ったりしてくれました。学校の外に出ることによって、現地の生のストリート英語を聞く練習になったり、とても自分1人だけでは出来ない経験を授業に織り込んで下さいました。 毎日が充実していて、楽しくホームシックになることもなくあっという間に時間が過ぎてしまいました。あの年齢で海外で英語を学び、生活が出来た時間は私にとって一生の宝物です。

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