マットなツヤ肌をつくるためには、リキッドファンデーションはブラシ塗りが鉄則!

2017年06月03日 21時30分

ヘア HAIR

リキッドファンデの良さ

カバー力が高い

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ファンデーションの種類は、パウダー、クリーム、そしてリキッドとあります。
この3種類の中で、カバー力が高いのがリキッドタイプのファンデーション。
液状なので肌に密着し浸透させる力があります。

乾燥肌の強い味方

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人の肌は、乾燥肌、オイリー肌、そして混合肌に分かれます。
その中で、リキッドファンデーションは乾燥肌の強い味方です。
乾燥肌がパウダーファンデーションを使うと時間が経つにつれて浮いてきてしまう…そんな悩みにはリキッドファンデーションを使うと粉が吹くのが避けられます。

ナチュラルメイクにもOK

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リキッドファンデーションは、ちゃんとした塗り方が分かればナチュラルなメイクに見せることもできます。
また、今どきのつやつやとした肌質もゲットできてしまいますよ♪

ブラシで塗るメリット

ムラになりにくい

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リキッドファンデーションというと、どうしても厚塗りやムラになりがちなのが難点です。
そこで使えるのがブラシ! ブラシを使ってリキッドファンデーションを塗ると、ブラシの毛についたファンデーションが毛穴に入り込み目立たなくしてくれます。
そして厚く塗らなくてもつやつやの肌に見えるのです。

時短メイクが可能

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ブラシを使うと、指やスポンジを使うよりも早くファンデーションを塗ることができます! その理由は、ブラシの面が指よりも広いからなのです。
何かと忙しい朝を過ごす女性には、メイクで時短できるというのは魅力ですね。

メイクが長持ちする

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ブラシを使ってリキッドファンデーションを塗ると、肌のでこぼこした部分にもファンデーションが浸透します。
すると、毛穴がきれいにふさがれて時間を経過してもメイクが崩れることが無いのです。

ブラシでの塗り方

ファンデは少量でOK

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リキッドファンデーションをブラシで塗る時も、指やスポンジを使って塗る時と同様に少量でOKです。
外箱に書かれている使用量をチェックしてみましょう。
パール1個分くらいの量が理想です。
たくさん取ると厚塗りになるので注意してくださいね。

塗る順番にも注意

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リキッドファンデーションを塗る前に、基礎化粧品での下地作りも重要です。
化粧水や乳液などのスキンケアを行った後、日焼け止めなどの下地を作ってからリキッドファンデーションを塗りましょう。
コンシーラーを使う場合は、リキッドファンデーションを塗った後に使ってください。
下地がきちんと乾いてから、ファンデーションを塗りましょう。

ブラシでの塗り方

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ブラシにリキッドファンデをよくしみ込ませたら、鼻と頬、そして顎にのせ、外側に滑らすようにブラシでのばしていきましょう。
ブラシの毛の短い部分は小鼻の周りや、特にカバーしたい部分に叩くようにのせてください。
ブラシの長い部分と短い部分を使い分けながら塗り込んでいきましょう。

ブラシのケアの方法

ブラシは小まめにきれいに

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ファンデーションを使った後のブラシは毎回きれいにしましょう。
ただ、毎回洗うのはブラシを傷めてしまう恐れがあるのでNGです。
ティッシュを使って優しくファンデーションをふき取ってくださいね。

ブラシを洗う目安

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ブラシを洗う目安ですが、二週間に一度、あるいはふき取ってもブラシが固まってくるようになったら洗うようにしましょう。
それ以上放置すると肌にファンデーションがのりにくくなりますし、肌も傷つける恐れがあります。

ブラシの洗い方

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ブラシはお湯で洗うと汚れが落ちやすくなります。
専用の洗剤または中性洗剤を少量お湯に溶かして、毛先と根元の汚れを落としましょう。
お湯が汚れたら取り替えて、お湯が透明になるまで洗いを繰り返し、洗剤を落とします。
最後はタオルでふき取り、乾かしましょう。

リキッドファンデでつや肌に

ブラシを使ってリキッドファンデーションを塗ると、誰もが簡単に美しく仕上げることが可能です。
厚塗りの心配もないので、リキッドファンデーションの扱いが難しいという人にもおすすめ。
ぜひ、ブラシを味方にしてリキッドファンデーションのメイクをしてみてくださいね♪

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2017年06月03日 21時30分

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