注目のグループが初登場、T1419の日本人メンバー4名にインタビュー!

2022年03月22日 18時10分

エンタメ anan

ZERO、LEO、KAIRI、KIOの4人の日本人メンバーを含む9人で構成されているT1419(ティーイチヨンイチキュウ)は昨年韓国でデビューしたばかりのフレッシュなグループ。そんな彼らがこのたび日本デビューを迎えます。今回は日本に来ていた日本人メンバー4人を直撃しました! 

T1419の日本人メンバーは4人も!


左から、KIO(キオ)、LEO(レオ)、KAIRI(カイリ)、ZERO(ゼロ)。

【ペンになってもいいですか!?】vol. 149

−−まずはT1419とはどういうグループなのかについて教えてください。


LEO 僕たちの名前はT1419と言うんですけど、Tはティーンエイジャーを意味しています。数字は僕たち9人が最初に集まった時の年齢を表していて、当時は最年少が14歳、最年長が19歳でした。これは初心を忘れないという意味が込められています。僕たちの長所は、9人いるうち日本人メンバーが4人いることです。ほぼ半分が日本人なので、日本の方にもなじみやすいグループなんじゃないかなと思ってます。


ZERO  LEOが言ったように日本人メンバーが4人もいるので、他のグループでは見られないケミ(掛け合い)が見られたりすると思います。それにキャラクターがかぶっているメンバーがいないので、9人それぞれの個性が見られると思います。


−−今回は日本人メンバーのみなのでみなさん日本語ですけど、韓国にいる時は韓国語になるんですか?


ZERO  日本人メンバー同士で話す時は日本語なんですけど、韓国人メンバーがいる時は、基本は韓国語で話します。でも韓国人メンバーも日本語が話せるんですよ。


LEO 今がんばって勉強してます。


KAIRI 韓国人のメンバーは日本語でしゃべって、逆に僕たち日本人メンバーが韓国語でしゃべったりすることもあって、日本人メンバーと韓国人メンバーの仲のよさは自慢ですね。


KIO 僕は他のメンバーよりも韓国語を習った期間が短かったのもあって、YouTubeとかで韓国の動画を見て勉強しました。そうしていくうちにだんだんしゃべれるようになりましたね。


−−みなさんについて詳しく教えていただきたいので、まずは自己紹介をしていただき、他のメンバーからも紹介をお願いします。



LEO(レオ) 2002年10月8日生まれ 178cm A型。

LEO 僕はT1419でラップを担当しているLEOです。僕は基本的に性格が自由なので、それが魅力になるかなと思います。


ZERO  「LEOってどんな人?」って聞かれたら「自由な人」って答えるくらい、本当に何に関しても自由です。考え方がいい意味で特殊(笑)。すぐフラッと一人で出掛けたりするし、韓国にいる時も、最初の頃は僕たちも場所がよくわからなかったりするからちょっとためらうんですけど、LEOはそんなの関係なく自由に動きまわってて、あれは性格だと思います(笑)。


KAIRI  LEOは言語の習得スピードがすごく早いんですよ。英語もしゃべれるんですけど、僕たちが初めて韓国に来た時もLEOが一番会話が上達するするのが早くて、すごいなと思います。


KIO LEOくんはチャレンジ精神がすごいと思います。行ったことのない場所でもすぐ一人で行くし。あとはおいしいお店をよく知ってるんですよ。


LEO いろいろ食べに行ったので(笑)。


ZERO 一人でいろんな場所に行ってるんで、「なんで知ってるん?」っていうのが多いんですよ。僕が絶対行ったことないだろうと思って誘っても、「こないだ行った」みたいな感じで言われて、「そっか」ってなりますね。


LEO 一人で行動するのが好きというか気楽なので、よく一人でどっか行ったりしますね。



ZERO(ゼロ) 2003年1月20日生まれ 178cm A型。

ZERO  T1419でラップをしているZEROです。あとビジュアル担当もやってます! 僕は見た目がちょっと怖いってよく言われるんですけど、でも本当はあったかい性格だと自分では思ってるので、いっぱい話しかけてください!


LEO  ZEROが言ったとおり、若干クールというか冷たい感じに見えるかもしれないですけど、心はやさしいんですよ。KAIRIがなんかわからないことがあったらZEROがずっと教えてあげてて…。


ZERO  KAIRIは見ておかないと危ないから!(笑) 何するかわからないんですよ。


KAIRI たしかに、僕がちょっと疲れたなって思った時、ZEROくんがよく声をかけてくれたり、しんどくない? って聞いてくれたりするんですよ。初めて会った時はクールな子なのかな? って思ったんですけど、実際に会ってみたらいっぱいしゃべる子だったり、ほんまにメンバー思いな子だと思います。


KIO 僕も最初見た時、クールでちょっとそういう人なのかなって思ったんですよ。休み時間に小説読んでそうっていうか(笑)。でも意外とゲーム好きで、あったかい人ですね。


ZERO 僕とLEOとKAIRIは同い年なんですよ。LEOは一人でどこにでも行けるので大丈夫なんですけど、KAIRIは電子レンジもあやしい(笑)。ただあっためるのはできるんですけど、なんか爆発させそうだなって…。


LEO 電子レンジの話で言うと、KIOの方があぶない(笑)。


KIO ポップコーンを焦がしたんです(笑)。


ZERO でもKAIRIも「ガスの元栓ってどうやって閉めるの?」とか、そんな感じなんで。コンロを使う時も、「いや、俺がやるから」って言っちゃうんですよね。


KAIRI 包丁とか絶対持たせてもらえないんですよ。


ZERO KIOは僕たちより年下なんですけど、ポップコーン以外は大丈夫なんで。



KAIRI(カイリ) 2003年2月24日生まれ 168cm A型。

KAIRI 僕はT1419で歌とダンスと笑顔を担当しているんですけど、基本的に笑っていると思います(笑)。人としゃべったりするのも好きだし、そういう性格です。


LEO  KAIRIはずっと笑ってるイメージがあって、場が和むような効果があると思います。KAIRI効果!


ZERO 本当にいつ見ても笑ってるなと思います。練習生の時、筋力トレーニングの授業でその場で駆け足をするっていうトレーニングがあったんですけど、しんどすぎてやばいと思って隣にいたKAIRIを見たら、ずっと笑ってるんですよ。


LEO ちょっと怖いですよね(笑)。


ZERO それ見て僕もちょっと笑ってしまったんですけど、面白くなって。あとは本当に努力家だと思います。


KIO 人生で見たこともないぐらい純粋な人ですね。ピュア。あと今まで見たことがないぐらい機械音痴です。僕がいつも教えています。スマホの設定とか、ログインとか会員登録とかを僕が何回も教えてるんですけどできなくて。最近、僕のおばあちゃんもスマホデビューしたんですけど、KAIRIくんに教えている感じでしたね。おばあちゃんがKAIRIくんと似たところでつまずくから教えやすかったです(笑)。あとは僕も本当に努力家だと思います。


KAIRI 機械は無理なんだよね…。



KIO(キオ) 20004年11月25日生まれ 168cm A型。

KIO 僕は末っ子とラップを担当しています。特技はルービックキューブで、趣味は睡眠と、最近アニメにハマっています。日本に来てから『鬼滅の刃』を初めて観ました。


LEO  KIOは高校生だから、ずっと宿舎で夜に勉強していてすごいなと思って見ていたのを覚えてます。練習が終わってからも勉強していたので、すごいですよね。


ZERO やっぱり末っ子なので、愛嬌がすごくあるところ。本人はカッコいいことをしたいって言うんですけど、KIOがやると結局かわいくなっちゃったり(笑)。でもそれがまた愛嬌なんですよね。あとは、一度やろうと決めたことをずっと継続して努力するメンバーだと思います。最近はパソコンで音楽を作るのに凝っていて、ベッドの上でも、練習室でも、場所も時間も選ばず集中してやっていてすごいなと思います。


KIO まだ駆け出しですが、がんばってます(照)。


KAIRI みんなからもう話は出ているんですけど、本当に努力家で、自分がやりたいと思ったことをすぐにやることができる、そしてそれを続けるところが本当に努力家だなと思います。ダンスとか歌とか作曲とかが終わった後、宿舎に帰って学校の課題を夜遅くまで一人でやっているんですけど、あんまり弱音を吐いたことがなくて、そういうところもすごくカッコいいなと思うし、一番若いのにがんばってるところが素敵だなって思います。


−−3月9日にいよいよ日本初アルバム『OUR TEEN:BLUE SIDE』がリリースされました。タイトルはどういう意味が込められていますか?


ZERO 僕たちの日本デビューアルバム『OUR TEEN:BLUE SIDE』は、OUR TEENはティーンエイジャーである僕たちを表し、BLUE SIDEは青春という意味があります。混沌としながらも純粋で無垢な僕たちの姿を表現した、青春を題材としたアルバムになっています。日本オリジナルの曲3曲含めて全7曲が入っていて、僕たちのデビューにふさわしい曲じゃないかなと思います。


−−日本語のレコーディングはどうでしたか?


LEO 韓国人メンバーはやっぱり発音が難しいとは言っていましたね。韓国語でやるより難しいって言ってたんですけど、おたがい助け合いながら挑戦できたと思います。僕たちも韓国人メンバーの発音をチェックしてあげたり、どうやって発音するのか教えてあげたりしてました。


ZERO 韓国人メンバーでもすぐに日本で生活できるんじゃないかっていうぐらい日本語がうまいのがONくんなんですよ。ラップ担当なんですけど、歌詞を見なくても聞き取れるぐらい発音がよくて、本当にカッコいいなと思います。


KAIRI 普段は韓国語でレコーディングすることが多いので、最初は慣れなくて正直ぎこちなかったんですよ。もともと韓国の曲があるジャパニーズバージョンじゃなくて、日本語オリジナルの曲ははじめてだったから特に不思議な気持ちだったんですけど、普段よりも感情を込めやすかったかなって思います。韓国語で歌う時はまだ発音を意識しちゃうことがあるので、そういう負担なく感情に集中できたかなと思います。


−−タイトル曲「Run up」はどんな曲ですか? 個人的に好きなポイントを教えてください。


KAIRI 「Run up」はBLUE SIDE、青春を表現した今回のアルバムを象徴する楽曲です。僕たちT1419はデビューしてから今まではパワフルな曲が多かったんですけど、今回は爽やかで、青空の下を走りたくなるような疾走感が溢れる楽曲となっています。


LEO 僕が好きなのは衣装ですね。今回こういった真っ白な衣装もあれば、真っ黒な衣装もあるんですけど、いろいろな衣装を着られたし、こういう爽やかな衣装を着るのが初めてだったので、僕は衣装が印象に残りましたね。今日はみんな真っ白ですね。


ZERO 僕はダンスがポイントだなと思います。KAIRIが言ったように、僕たちは今までパワフルなダンスが多くて、どっちかというとヒップホップなダンスが多かったんですけど、今回は線を意識したK-POPらしいダンスだし、どれだけみんなの振りが揃っているかといった部分を意識したのがすごく印象に残っています。


KAIRI 僕はミュージックビデオが印象に残りました。今回は特に演技するシーンが多かったし、最後には青空の下で草原を走るシーンがあるんですけど、そこが見どころだと思います。ランニングする時に聴いてもらったらいいんじゃないかなと思いました。目でも耳でも楽しめる曲だと思います。


KIO 僕はジャケット写真です。シックな感じで撮ったのは初めてだったし、今までヒップホップな感じでやってきたので、こういうスタイルはまだ慣れなくてちょっと難しかったけど、結果はカッコよく仕上がったのでよかったです。


−−「HOME」はメンバーが初めて作詞したファンソングだそうですが、どんな想いを込めましたか? この歌詞の中で一番気に入っているパートをそれぞれ教えてください。


LEO 「君と過ごすこの時が僕の安らぎに変わった」っていう歌詞があるんですけど、その部分が一番心に響くというか、いい歌詞だなと思ってます。


ZERO 歌詞はメンバー全員の意見を聞いて、一度紙に文字を起こしたんですよ。HOMEというテーマだったので、‟君と過ごす時間が僕の居場所”という意味の歌詞をみんなが考えてきて、この歌詞になりました。僕は、「鮮やかな花のように思い出が咲く心に今」という歌詞が個人的に好きです。この歌詞を作るにあたって、メンバーの一人から「家があるから帰り道が楽しみになる、花道のようにきれいに楽しく見える」という意見が出て、その歌詞がすごく記憶に残っているというか、一番印象的でした。


KAIRI 僕もLEOくんと同じなんですけど、「君と過ごすこの時が僕の安らぎに変わった」と、その後の「僕と過ごすこの日々が君を守れますように」までがお気に入りのパートです。僕が意見を出した時もそうだったんですけど、ファンのみなさんが僕たちを見て家みたいに安らいでもらいたいし、逆に、僕たちにとってもファンのみなさんが安らぎの場所だっていう意見がちらほら出ていたので、そういう意見がこのサビにそのまま入れることができたのが気に入っています。


KIO 僕も2人と同じところの歌詞が気に入ってます。今までファンソングがなかったので、ファンのみなさんに感謝を伝えられるような歌詞になったと思って、気に入ってますね。


−−このアルバムの中で好きな曲を1人1曲ずつ紹介してください。


LEO 僕は「Daydreamer」です。この曲は夢を追う十代に向けて夢をあきらめないでと歌っていて、歌詞に好きなところが多くて。「時間は裏切らない無意味なんてない」という歌詞がすごく心に響きました。


ZERO 僕も「Daydreamer」です。LEOが言ったように、夢を追いかけている青少年の歌なので、僕たちが練習生の頃からしてきた経験を照らし合わせると共感できる部分がいっぱいあるんですよ。歌詞の中でも最初の2行の「手探りで歩く見えない正解を探していたよ」という歌詞は、僕たちが練習生だった頃に手探りな状況だったり不安を感じていた頃を思い出して、そういったところで共感できるなと思います。きっと他の十代の方にも共感できる部分があるかなと思います。


KAIRI 僕は「Run up」です。僕たちの日本デビューに一番ふさわしいと思う曲で、夢を追っている人の背中を押せる曲だと思うし、こういう爽やかなコンセプトの曲は僕たちにとっては初めてなので、一つの挑戦だったと思っています。初めてやることだからみんなが意見を合わせて集中して作り上げた作品なので、たくさん聴いてみてほしいです。


KIO 僕も「Daydreamer」です。歌詞もメロディもトラックも全部大好きで、個人的にずっと研究したいなって思ってよく聴いている曲です。グループの曲は練習の時にいっぱい聴いているから普段の生活では正直あんまり聴かないんですけど、「Daydreamer」と「HOME」は普段からよく聴いていて、好きですね。

−−T1419として今後やりたいことは?


LEO 今回は4人での来日になったのですが、いつか9人全員で日本に来てパフォーマンスしたいですし、個人的には9人で日本を旅行できたらいいなと思ってます。


ZERO いつかメンバー9人全員でドームツアーができたらいいなと思っています。日本は僕たちが生まれた場所なので、そこでK-POPアーティストとしてコンサートができたらうれしいです。


KAIRI 一つはみんなが言うとおり、やっぱり9人全員で日本のファンのみなさんにお会いすることを目標としています。そしてもし休みの日ができたら、韓国人のメンバーたちに日本のおいしいものを買ってあげたり、楽しい場所を紹介したいです。


KIO そのうち9人で日本に来られるようになったら、でっかい会場でコンサートできたらなって思ってます。


−−ファンのみなさんにメッセージをお願いします。


LEO デビューしてもう1年も経ったんですけど、ようやく日本に来ることができました。ずっと会えなかったにも関わらず、ずっと応援してくださって本当にありがたいです。これからもっともっと会える機会が増えていくと思うので、もう少し待っていてください!


ZERO 状況が状況なので、今まで直接お会いできる機会がなかったんですけど、今回こうやって4人ではありますが日本に来られて、日本のファンの方ともお会いできました。直接会うとまた伝わるものとかが違ってきたりするのですごく新鮮で、本当にいい経験だなと思ってます。これからもがんばるので、応援よろしくお願いします。


KAIRI デビューから1年経ってやっと会いに行くことができたんですけど、デビューしてから会えない間もずっと僕たちのことを信じてたくさんついてきてくださって本当にありがとうございました。これからもがんばるのでいっぱい愛してください。


KIO 僕たちも待ちに待っていた日本デビューです。その分がんばって準備したので応援してくれたらありがたいですし、次回は9人で絶対すぐ来ますので、待ってていただけたらと思います!



文・尹 秀姫

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2022年03月22日 18時10分

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