話題沸騰のNovelbright「人が集まり過ぎて」路上ライブをやめた5人の素顔

2020年08月18日 20時30分

エンタメ anan

【音楽通信】第45回目に登場するのは、さまざまなメディアから「ブレイク必至」と話題の期待のニューカマー、大阪発の5人組ロックバンド、Novelbright(ノーベルブライト)!

写真・大内香織 取材、文・かわむらあみり


【音楽通信】vol.45


路上ライブ映像がSNSでバズり人気急上昇



写真左から、ねぎ(Dr)、竹中雄大(Vo)、沖聡次郎(G)、圭吾(B)、山田海斗(G)。


2013年にオリジナルメンバーで結成。2019年1月に現体制となり、大阪を拠点としていた5人組ロックバンド、Novelbright。同年7月に行った路上ライブの模様が「上手すぎる」「路上でやってる場合じゃない」とSNSや口コミで拡散されバズを繰り返し、瞬く間に全国区へとその名を広めました。


なんでも“人が集まりすぎる”ゆえに路上ライブを卒業した後も、各種ストリーミングチャートではロングヒットを記録。さまざまなメディアでも“2020年ブレイクするニューカマー”として注目を集めています。


2020年8月17日には、なんと大阪城ホールから「バーチャルブライトSPECIAL at 大阪城ホール〜バンド史上最強の発表あります無料です〜」と題した、無料配信ライブを開催。メジャーデビューとなるデジタルシングル「Sunny drop」をリリースされたということで、竹中雄大さん(Vo)、沖聡次郎さん(G)、山田海斗さん(G)、圭吾さん(B)、ねぎさん(Dr)のメンバー全員に、お話をうかがいました。


ーー2013年にバンドを結成され、2019年に現体制となったそうですね。そもそものバンド結成のきっかけは。


竹中雄大(以下、雄大) 僕が高校生のときにONE OK ROCKのコピーバンドをやっていたのですが、直に反応してくれるライブが楽しくて、ちやほやされたい気持ちもあって、自分自身でも本気でバンド活動をしたいと思ったんです。もともと歌うことがすごく好きで「これを仕事にしたい」と高校3年生のときに強く思って、Novelbrightを結成しました。


17歳だった2013年9月に活動を始めて、当初は地元の仲間4人でバンドをやっていたんです。地道に3、4年は活動をしていて、2016年の夏頃にメンバーが抜けて、11月にギターの海斗くんと聡ちゃん(聡次郎)と、ドラムのねぎの3人が加入しました。そこから前のベースと5人でバンド活動を続けて、2018年12月にベースが抜けて、2019年1月に圭吾が加入して、いまに至ります。



竹中雄大(Vo)。作詞作曲も担当。「小学校6年生のとき、口笛の世界大会をテレビで観た後、出場して2度優勝しました」


ーーではメンバーのみなさんの音楽的なルーツはどのような感じでしょうか。


雄大 みんなそれぞれバックボーンは違って、根底にあるルーツはばらばらですね。


圭吾 そう、全然違います。


沖聡次郎(以下、聡次郎) 僕はアメリカのミュージシャンで、グラミー賞も受賞している、スティーヴ・ヴァイがルーツです。海外のヘビーメタルが好きで、そういうバンドのギターヒーローに憧れていました。


ねぎ 僕は雄大くんと一緒で、コピーバンドをしたことがきっかけで、バンドを好きになりました。それまではGReeeeNなどJ-POPが好きで、バンドを始めてからはONE OK ROCK、UVERworldなどを好きになりましたね。


雄大 僕が音楽を始めようと思ったきっかけは、ゆずです。ゆずが好きで、アコースティックギターも弾き始めました。バンドを始めたきっかけはONE OK ROCKなので、一番の音楽的なルーツというと、ゆずとONE OK ROCK。あとは日頃から、洋楽アーティストの音楽もよく聴いてきています。



沖聡次郎(G)。作曲も担当。ゲームやアニメが好き。「新作ゲームはすべて試し、いまは『モンスターハンター』にハマり中」


山田海斗(以下、海斗) 僕はテレビでB’zを観て「こんなカッコいい人になりたい!」と思って、音楽を始めました。


圭吾 僕はナイトメアとthe GazettEという、ヴィジュアル系がルーツです。バンドの音楽を聴きはじめたのも、ヴィジュアル系が初めてでした。あとは、ずっと昔からUVERworldが好きですね。


ーー雄大さんは、もともと歌うことが得意だったのですか。


雄大 中学生のときは3日に1回ぐらいはカラオケに行っていました(笑)。友達と行くと「うまい、うまい」と言われるのがうれしかったんです。メンバーもそうですが、僕は歌が、みんなは楽器が、年々うまくなっていっているかなと。声質は昔からそんなに大きくは変わってないですね。自分で得意だと言うのは難しいですが(笑)。


聡次郎 小さいときから、まわりの人に「うまい」って言われてきたっていうことやな(笑)。


雄大 まあまあまあ、そうやな(笑)。



圭吾(B)。もとは天然パーマという圭吾さん。「毎日髪をブロッキングして束を作りながらアイロンしないとアフロになります(笑)」


ーー2019年7月に開催された「どチクショー路上ライブTOUR」の模様を圭吾さんがSNSに投稿し、おおいに話題となりました。


圭吾 バズりましたね(笑)。僕はそもそも別のバンドをやっていて、Novelbrightとは対バンもして友達ではありましたが、Novelbrightに入る前からこのバンドのことが好きで、当時から「もっとNovelbrightを広めたい!」と思っていたんですよ。まだメンバーではないときも、バンドの動画を撮ってSNSにアップして「いいね」を稼ごうと活動していたくらい(笑)。


あわよくば拡散されてヒットしないかなと思っていて、その後メンバーとして加入してからも、以前と同じようにNovelbrightのことを知ってもらいたくて動画を投稿していたら、すごく話題になったんです。


聡次郎 圭吾が加入する前も、バンドでSNSはやっていたんですが、そこまで戦略的にはやっていなかったんです。「どうやったらお客さんに広まっていって効果的なのか」ということを切れ者の圭吾が考えてやったら、すぐに拡散されて、「いいね」のような数字が、日に日に10倍、100倍と増えていって。


雄大 広がるのは早かったよね。圭吾はお客さん目線で僕たちのことをずっと見てくれていたので、友達ではありますが「客観的にみたらこうしたらいいんじゃない」というポイントをメンバーのなかで一番わかっています。バンドのことをSNSで宣伝することにおいて、圭吾はいいところに着目したと思いますね(と言い終わるやいなや、圭吾さんに向けて、拍手を送る雄大さん)。


海斗、聡次郎、ねぎ (笑顔で圭吾さんを見て、拍手)


圭吾 ありがとうございます!



山田海斗(G)。作曲も担当。「ファッションに興味があり、見た目が変わったものや人が選ばないものが好き」


ーー2020年8月17日に「大阪城ホール」で無料生配信ライブを開催されました。まず、大阪城ホールを貸し切ることがスゴイことですね。


雄大 そうですね〜! いままでだったら、大阪城ホールでライブをする人はスゴいと僕も思っていたんですが、僕らの場合は、大人の協力のおかげです(笑)。


ーー大阪を拠点に活動されてきたので、いつかは大阪城ホールでライブをと考えていたのですか。


圭吾 僕ら地元を大事にしているんです。だから、ドームならどこでもいいのか、東京ドームなのか、横浜アリーナになるのかというと、それは違って京セラドームで。やっぱり関西から制覇したいから、まず大阪城ホールでライブをするというこだわりは、メンバー全員持っていました。


雄大 僕たち、路上ライブをずっとやってきていました。その路上ライブを卒業した場所が、大阪城公園なんですよ。


聡次郎 大阪城公園の路上でライブをしながら、「次はあっち側でライブをするぞ!」と、大阪城ホールを見ながらMCをしていたんです。


雄大 だから、大阪城ホールでライブがしたかったですし、今回は無観客ですが来年はお客さんで会場を満員にするという、意思表示でもあります。この大阪城ホールでメジャーデビューを発表したのですが、デビューを発表することは人生で一度きりじゃないですか。


いまはコロナの影響でライブができない日が続いていて、お客さんと直に会えないはがゆい日々が続いていているなかで、何か人とは違うことをして、みなさんを元気づけたい。大阪城ホールを貸し切って、無料生配信ライブを行い、デビューを発表することは“規格外”だから、こういう面白いことをやろうとメンバー全員で話していました。



ねぎ(Dr)。「メンバーは年も近いので常に共通の話をしています。家ではハンドパンという楽器にハマっています」


ーーメジャーデビューされましたが、心境に変化はありましたか。


ねぎ 「やったー!」という感じです(笑)。


雄大 僕はメジャーデビューしても、インディーズのときとそんなに気持ちは変わらなくて、ただ、箔が付くかなと。


聡次郎 僕たち、全然誰にも知られていなかった1年前と、いまの差が激しいんです。


雄大 ドンキホーテでお米のパックを買って、納豆と一緒に食べたりしていましたから(笑)。


圭吾 ツアーでも、安い宿の一室にみんなで泊まって、自分たちで運転しているハイエースが壊れて、押しながら移動したことも(笑)。そのときと比べると、デビューすることで僕たちのことを手伝ってくれるスタッフの人たちがどんどん増えてきて、Novebrightに関わるチームが結束してきました。だから、音楽面というよりも、そういったまわりのサポート環境面で、デビューをしたという実感がありますね。


雄大 それは確かに僕も思います。


メジャーデビュー曲はバンドの代名詞になる作品



ーー8月17日には、メジャーデビュー第1弾となるデジタルシングル「Sunny drop」をリリースされました。雄大さんのファルセットが響く爽快なアップチューンですね。


雄大 聴いていただいてありがとうございます。曲については、どれも全部どのタイミングでリリースしても大事なんですが、やっぱり、ここ一番というときに出す曲というのもあって。今回、メジャーデビューの最初の曲となると、すごく大事じゃないですか。


いろいろな曲があって、さまざまなテーマの歌を歌っているんですが、まずは「Novelbrightといえばこんな曲」という、バンドの代名詞になる作品でデビューしたい気持ちがあって。この「Sunny drop」は、僕たちがいまできることをしっかりと詰め込んだ、自分らしさ全開の曲になっています。


ーー雄大さんが作詞、雄大さんと聡次郎さんの共作で作曲されていますが、曲作りについてはいつもどのように行なっているのですか。


雄大 ギターの聡ちゃんと海斗くんがそれぞれ、トラックを作るんですね。そのメロディがない音源をある程度完成形に近いものにして提出してもらい、そこに僕がメロディをつけて、アレンジを話し合ってまとめ、さらに歌詞を書いたりもします。


ーー今回、亀田誠治さんが編曲を担当されていますね。


雄大 聡ちゃんが作った曲に、僕がメロディと歌詞を付けたものを亀田さんがブラッシュアップして、アレンジをしてくださったんです。


海斗 できる限りのアレンジを自分たちでしてから、そこに亀田さんが魔法をかけてくれて、すごく輝いた曲になりました。曲のストーリーが良い方向に動いた感じがします。


聡次郎 僕らが思いつかないアレンジを亀田さんがしてくださって、曲がすごく良くなりました。


「日本を代表するアーティストになりたい」



ーー「Sunny drop」では“笑う君が愛しい”という歌詞が出てきますが、実際にみなさんが愛しく思う、魅力的な女性のタイプを教えてください。


聡次郎 一番大事だと思うのは、言葉遣いです。容姿がいいのも魅力的ですが、それよりも、TPOに合わせてきれいな言葉遣いのできる女性が一番だと思いますね。


ねぎ 僕の場合、何かに向かってひたむきに努力している女性は「いいな」と思いますね。僕らも夢に向かって突き進んでいるので、同じように頑張っている女性が魅力的です。


雄大 僕は、気遣いができる女性がいいですね。


圭吾 たとえば?


雄大 ファミレスに行ったら、すすんで水を持ってきてくれる子とか。


圭吾 それは男が持っていこう(笑)。


雄大 そうか、でも焼肉を食べに行っても、焼いてくれる子がいいな(笑)。


圭吾 それも男がやろう(笑)。


海斗 僕は女性らしい人がいいですね。男の子っぽくない感じ。だから、自分のことをかわいいとわかっていてアピールするような“ぶりっ子”の女性も好きなんです。


圭吾 僕は精神年齢がだいぶ低いので、そのレベルで同じ時間を過ごせる女性が魅力的だと思いますね。僕がアホなことをしていたら、「アホやな」って思われるよりは、一緒にアホなことができるほうがいいんです。


ーーお話しいただいて、ありがとうございます。では最後に、Novelbrightとしての今後の抱負を教えてください。


雄大 今年はメジャーデビューしましたが、コロナ禍でライブができなくて活動しにくい状況のなかでも、僕たちなりのやり方で日々模索し続けて、こういうご時世だからこそできること、やれることをまずはしっかりやっていきたいです。


夢は果てしなく大きいので、ここ数年で日本を代表するアーティストになりたいと思っていて、大きいキャパのアリーナツアーやドームツアーをやりたいですね。そして将来的には、すごく先の話ですが、おじいちゃんになっても、みんなで仲良く楽しくバンド活動ができていたらいいなと思っています。


取材後記


令和時代にフィットした目覚ましい活躍で、大阪から全国へと飛躍する、Novelbright。フレッシュな感性をきらめかせながら、取材時にはメンバー5人の仲の良さが垣間見える和気あいあいとした様子を見せてくださいました。そんなNovelbrightのみなさんのデビューシングルをまずはチェックしてみてくださいね。


Novelbright PROFILE

竹中雄大(Vo)、沖聡次郎(G)、山田海斗(G)、圭吾(B)、ねぎ(Dr)からなる大阪出身の5人組ロックバンド。2013年にオリジナルメンバーで結成後、2019年1月に現体制で活動スタート。同年7月に開催した「どチクショー路上ライブTOUR」がSNSや口コミで拡散され、瞬く間に全国区へとその名を広める。


路上ライブ卒業後も各種ストリーミングチャートでロングヒットを続け、インディーズアーティスト史上初のレコード協会に「ストリーミング認定」されるなど、大躍進。さまざまなメディアで「2020年ブレイク必至」と注目を集めている。


2020年8月17日に、大阪城ホールから「バーチャルブライトSPECIAL at 大阪城ホール〜バンド史上最強の発表あります無料です〜」と題した、無料配信ライブを開催し、メジャーデビューとなるデジタルシングル「Sunny drop」をリリース。


Information



New Release

「Sunny drop」

2020年8月17日配信

¥255


ヘアメイク・又吉桃花 (superbly inc.)、スタイリスト・MIDORI


竹中雄大 シャツ¥50,000 Tシャツ¥14,000 パンツ¥64,000 (共にキディル/サカス ピーアールTEL:03・6447・2762) ネックレス¥99,000(シンゴクズノ/シアン PR TEL:03・6662・5525) リング¥15,000(キュイエール アン 925/シャポリエ クールTEL:06・6202・3730) シューズ 本人私物、山田海斗 オールインワン¥80,000(リベルム/エスティーム プレスTEL:03・5428・0928) シャツ スタイリスト私物 シューズ 本人私物、圭吾 シューズ 本人私物 その他 スタイリスト私物、ねぎ シャツ¥34,000(メアグラーティア/シアン PR TEL:03・6662・5525) パンツ¥27,000 シューズ¥35,000(共にクルニ/シアン PR TEL:03・6662・5525) ニット スタイリスト私物 リング 本人私物、沖総次郎 シャツ¥42,000 パンツ¥34,000(セブンバイセブン/サカス ピーアールTEL:03・6447・2762) ハット¥26,000(メゾンバース/シアン PR TEL:03・6662・5525) リング¥77,000(シンゴクズノ/シアン PR TEL:03・6662・5525) Tシャツ スタイリスト私物 その他 本人私物


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2020年08月18日 20時30分

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