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ミチノエキウズシオレストラン

道の駅うずしおレストラン

お子様メニューあり

大鳴門橋と紺碧の海!壮大な景色と旬の島食材がいただけます。

道の駅うずしおレストラン

  • 毎日放送せやねん!で紹介【なんで『白身』ばっかりなん?】
    淡路島近海では、暖流の影響がほとんど無く、太平洋と瀬戸内海の海水が混ざる栄養豊かな海が隣接しているおかげで、赤身ではなく、おいしい白身の魚がたくさん水揚げされます。
    そんな地魚を使って「白い海鮮丼」が誕生しました!

  • 【赤い炙肉丼】稀少部位を4種類厳選【もしかして、淡路牛って『有名』なん?】
    淡路牛と言えば、淡路島のどこでも食べられるというイメージがありますが、ここ数年来、島外での淡路牛人気にともない淡路牛の価格も高騰しており、今や淡路島の中でも希少なブランド牛となっております。
    「赤い炙肉丼」は淡路牛の稀少部位を4種類厳選しています。

  • 淡路牛鉄火丼淡路牛のモモ肉を自家製ローストビーフに仕上げ、豪快に淡路島たまねぎなど野菜と一緒に盛り上げた「淡路牛鉄火丼」です。玉葱ドレッシングにお好みで柚子胡椒を溶ぎ、注いでください。ヘルシーさも兼ね備えた特別丼です。

生粋の淡路島男子、古田料理長は、第1回淡路島創作料理コンテストで最優秀賞を受賞。その後7回連続で、見事に上位独占を果たした実力の持ち主です。大切にしているのは、新鮮で豊かな食材そのもののおいしさ。極上の目利きと腕前で、淡路島だからこそ味わえる、最高にシンプルで贅沢な“一流の田舎料理“を青い海と大鳴門橋を間近に眺めながら堪能できます。
◆大鳴門橋を一望できる絶景での食事はここだけの特権!
淡路島の旬食材をふんだんに盛り込んだメニューを取り揃えております!
◆道の駅うずしお内にある「ショップうずのくに」では、
元祖玉葱和風ドレッシングを初め、ここでしか買えないオリジナルの淡路島のお土産物がた~っくさん!

店舗情報

住所
〒656-0503
兵庫県南あわじ市福良丙947-22
アクセス
神戸淡路鳴門自動車道 淡路島南I.C. 車5分
営業時間
カフェ : 9:00~15:30(L.O.15:00)
ランチ : 10:00~15:30(L.O.15:00)(※土・日・祝日及び、春休み、GW、夏休み、年末年始は、お客様のご来店状況により営業時間を延長する場合がございます。)
定休日
毎週木曜日
※木曜日休館 (木曜日が祝日、長期休みは臨時営業) ※詳しくはHPでご確認ください。
平均予算(お一人様)
1,500円(通常平均)
電話番号
0799-52-1157
クレジットカード
VISA MasterCard ダイナースクラブ アメリカン・エキスプレス JCB
おススメポイント
ランチ 名物 淡路島 海鮮丼 牛丼 淡路牛 道の駅 生しらす

席・設備

総席数
80席
禁煙・喫煙
店内全面禁煙

赤い炙肉丼 〜最後はキミといっしょに!〜

【もしかして、淡路牛って『有名』なん?】%0A淡路牛と言えば、淡路島のどこでも食べられるというイメージがありますが、ここ数年来、島外での淡路牛人気にともない淡路牛の価格も高騰しており、今や淡路島の中でも希少なブランド牛となっております。%0A「赤い炙肉丼」は『ミスジ、ハネシタ、サンカク、ヘレ、ロース』などの淡路牛の稀少部位を4種類厳選しています。まずは、稀少部位を炙りというシンプルな食べ方で、「淡路島の塩」「おろしわさび醤油」「ポン酢」でお楽しみ下さい。 甘い玉ねぎは、ステーキやサラダ、みそ汁でお楽しみ頂けます。 最後は、薄切りロース肉を放し飼い卵を使った卵かけご飯と一緒にお召し上がり頂けます。

白い海鮮丼 〜今日のネタなんですか?〜

【なんで『白身』ばっかりなん?】%0A淡路島近海では、暖流の影響がほとんど無く、マグロや鰹などの赤身の魚がほぼ水揚げされません。%0Aですが、 太平洋と瀬戸内海の海水が混ざる栄養豊かな海が隣接しているおかげで、プランクトンが豊富に生息し、うず潮ができるほどの強い潮の流れもあるため、魚がおいしく育つ環境が整っています。そのプランクトンを格好のエサとする「根魚で白身の魚」が豊富です。その地場の良い魚種を目利きしていくと、必然と「白い海鮮丼」が誕生しました。%0A付け醤油には、白身魚に相性の良い、地元センザン醤油を使用しています。

淡路島生さわら丼

うれしい生しらす付き!!%0A旬のサワラは、さっぱりした中にも甘さがあって、新鮮なほど身が柔らかく中トロのようにとろけて旨いのが特徴です!!そんな、サワラと淡路島を代表する旬の味覚「生しらす」を一度に食べれる丼にしました。