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ネヅソウシアン

根津 雙柿庵

お得コース有

心尽くしの逸品に酔いしれ、ゆったりと流れる時間を味わう。 下町・根津の路地裏にたたずむ蕎麦屋

根津 雙柿庵

大正・昭和期のアンティーク照明が店内をやさしく照らす。

炭火で仕上げる炙り味噌を肴に一杯。至福のひとときだ。

棚には、店主と女将が集めた様々な蕎麦猪口が並ぶ。

築地仕入の天然の魚を十割蕎麦と合わせた蕎麦寿司。

当日もお得! この日でネット予約する

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2019/10/20 19:43 更新

: ネット予約可 -:ネット予約受付なし

  • 繊細にして奥行ある風味の十割蕎麦店主が〆に選んだ常陸秋蕎麦、茨城の農家が肥料や製法にこだわり手塩にかけて育てたもの。
    石臼を使い、季節や天候に合わせて微調整を行いながら、時間をかけて丁寧に粉を碾いている。
    木桶仕込みの醤油を使った辛汁にさっとくぐらせ、すすり上げれば、素朴な風味が口中に広がり、のど越しは清々しい。

  • 寛ぎと温もりに包まれた店内創業当時、店の庭にふたつ実った柿の姿に「切っては切れない縁で結ばれた、酒と蕎麦」を重ね、雙柿庵と命名したという。
    暖簾の先には、橙色の灯りに照らされた気の置けない空間。笑顔の女将に出迎えられ、ほっとした温もりに包まれる。カウンターでは燗銅壺が静かに湯気をたて、棚には店主と女将が集めた蕎麦猪口が並ぶ。

  • 生もと・山廃造りの日本酒を中心に日本酒は、濃厚な旨味とキレが特徴の生もと造り、力強い味わいの山廃造りを中心に取りそろえている。
    冷やだけでなく、燗酒でも味わいたい。炭火でじんわり温めると、味わいふくよかに、香りが華やかに引き立つ。料理や好みに合う銘柄を女将が薦めてくれるので、日本酒初心者も気負うことなく盃を傾けられる。

≪令和元年5月1日より、定休日・営業時間・コース価格が変更になりました≫

2015年2月に西多摩郡日の出町より東京・根津に移転。
夕暮れ時、訪れる人をやさしく迎え入れるように店先に灯りがともる。
店主が手ずから石臼をまわして粉を碾き、丹精込めて打ち上げた蕎麦は繊細で素朴な味わい。
酒肴の一品一品も手が込んでおり、全国選りすぐりの日本酒との相性も良い。
ひっそりとした隠れ家のような店内で、差しつ差されつ、寛ぎのひとときを楽しみたい。
ミシュランガイド東京2017掲載(星一つ)。※完全予約制。

店舗情報

住所
〒113-0031
東京都文京区根津2-28-8
アクセス
地下鉄千代田線 根津駅 1番出口 徒歩3分
営業時間
水~土 夜の部 : 18:00~22:00(L.O.19:30)
日 ランチ : 12:00~13:00(昼・夜 共に完全予約制(前日までに要予約))
定休日
毎週月・火曜日
平均予算(お一人様)
11,000円(通常平均)
電話番号
03-3827-6117
クレジットカード
VISA ダイナースクラブ アメリカン・エキスプレス JCB

席・設備

総席数
9席 カウンター席あり
禁煙・喫煙
店内全面禁煙

根津 雙柿庵

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