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行きたい♡

カンダジンボウチョウキンズシ

神田神保町 金寿司

お得コース有

個室あり

昭和7年の創業以来変わらないのは、 江戸前の心意気ともてなしの心。 守り抜く味と新たな味の双方を堪能する。

神田神保町 金寿司

ステンレス仕上げの外観とシンプルな暖簾の組合せが洒落ている。

日本酒は、定番の他にも、プレミアムなものを月替わりで揃える。

お酒の酒器は、全て錫製、味が丸くなって美味しくなりますよ。

店名にあやかって、皿や、テーブルマット、箸置きも、金で統一。

当日もお得! この日でネット予約する

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2018/10/17 19:15 更新

: ネット予約可 -:ネット予約受付なし

  • 特注のネタケースは魚の下に秘密ありカウンターに座ると、木枠のネタケースが目に入る。整然と並んだ魚の新鮮さに、おのずとこれから出される寿司への期待感が湧いてくる。このケースは、魚の下に氷が敷き詰められて、乾くことなく鮮度が保たれるという優れものだ。ネタは、店主が毎朝、築地へ出かけ、産地やブランドよりも自分の目で旬の魚を厳選するという。

  • 伝統のかんぴょうの味を、今に伝える昔から江戸前では「海苔巻」といったら「かんぴょう巻」のこと。干瓢は拳2個分の長さに切り、海苔で巻いた後は必ず4等分。そんなうんちくも楽しい。今なお、店主の母親が、昔ながらの方法で煮ているという。栃木県産の特級干瓢を使い、水で戻した後、醤油と砂糖だけで、少し濃いめの甘辛い味付けにしている。

  • 懐かしの光景を、思い出に閉じ込めて「金寿司」は昭和7(1932)年創業。現在の店主山田晴彦氏の祖父が開業し3代目になる。以前は、神保町3丁目の専修大学の近くに店を構えていた。その場所が、再開発となり移転を迫られたとき、やはり神保町から離れがたく、2008年10月にこの場所に移ったという。店内には、昔の店の絵がさりげなく飾られている。

神保町交差点からすぐ、車の入らない路地に面して建つ「金寿司」。
ステンレス仕上げの壁面は、寿司店のイメージからはかけ離れているが、
暖簾と踏み石に、風情を感じさせる。
店内は外観同様、洒落た造りになっており、
天井が高くカウンターに座っていても、ゆったりと食事が愉しめる。
カウンターのネタケースに並ぶ魚は、店主の山田氏が、厳選したものばかり。
食事のスピードに合わせ、手仕事の加えられた寿司が1貫ずつ供される。

店舗情報

住所
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町2-2-28
アクセス
都営三田線 神保町駅 A3番出口 徒歩1分
都営新宿線 神保町駅 A3番出口 徒歩1分
地下鉄半蔵門線 神保町駅 A3番出口 徒歩1分
営業時間
月~土 ディナー : 17:45~23:45(L.O.22:45、ドリンクL.O.23:15)(最終入店は21時15分となります。 土曜日の営業はご予約のみとさせて頂きます。)
定休日
毎週日曜日 祝日
平均予算(お一人様)
16,000円(通常平均)
電話番号
03-3234-6696
クレジットカード
VISA MasterCard ダイナースクラブ アメリカン・エキスプレス JCB
おススメポイント
寿司 厳選食材

席・設備

総席数
10席
個室
個室あり
禁煙・喫煙
店内全面禁煙
携帯・Wi-Fi・電源
携帯の電波が入る( NTT ドコモ ソフトバンク au)

神田神保町 金寿司

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