Menu

MENU
グルメトップ

77

行きたい♡

ブンブンブラウカフェ

Bum Bun Blau Cafe

「美味しいものを食べながら体の内からも外からも美しく」というテーマをひたむきに追求したラーメンカフェ

Bum Bun Blau Cafe

同じ塩味でもメニューごとにスープを使い分けるというこだわり。

一年中きめ細かな「かき氷」が食べられる。季節メニューも豊富。

アルコールも充実の品揃え。「仔羊のロースト」をつまみに一杯。

有機栽培の紅茶は3種。2杯分入ったポットで優雅な時間を満喫。

  • 翡翠色の麺に込められた健康への想い「アグー豚のらーめん」に使われている麺は、ほのかに緑がかった色をしている。製麺をするときに、国産の小麦粉と数種のかん水をブレンドした後で「スピルリナ」という藻の一種を練り込んでいるせいだ。タンパク質を多く含んだ「スピルリナ」によって栄養価が高まるだけでなく、独特のなめらかなのどごしを生み出している。

  • 花びらのようにふわりと氷を削る技斎藤直樹オーナーの「かき氷は、作り手で変化する料理だ」という言葉どおり、この店のかき氷は細やかな舌触りが特長だ。中心に空気を入れながら器を回して盛り上げる。オリジナルの各種シロップは、オーガニックのアガベシロップが甘さのベースとなっていてヘルシー。この味を求めて関西から訪れるリピーターもいるという。

  • 体に優しい食材を厳選し、繊細に調理九十九里浜の「BeeHive」でラーメンを出していた当時から斎藤シェフの弟子として製麺を担当していた鈴木瑞穂氏。現在では共同経営者として、お昼のスープの仕込みから調理まですべてを切り盛りする。麺の湯切りから、スープの仕上げ、隠し味ともいうべき「香味油」の配合など、無駄のない仕事ぶりは見ていて心地良い。

九十九里浜で人気を集め、惜しまれつつ閉店した「BeeHive」が2014年に満を持して旗の台駅に出店した。
今回は「ラーメン」と「カフェ」と「美容」という相容れない三つのキーワードを見事にコラボレーションさせた店だ。店内には、エステティックルームを併設し、女性1人でも気軽にラーメンが食べられる。健康を重視したラーメンに使う素材は、独学でひたすら研究を重ねたというオーナーのこだわりが随所に感じられる。

店舗情報

住所
〒142-0064
東京都品川区旗の台3-12-3
JーBOXービル2F
アクセス
東急大井町線 旗の台駅 東口 徒歩1分
東急池上線 旗の台駅 東口 徒歩1分
営業時間
月・火・木~土 ランチ : 12:00~15:00(L.O.14:30)
日・祝日 ランチ : 12:00~16:00(L.O.15:30)
月・火・木~土 ディナー : 18:00~23:00(L.O.22:30)
定休日
毎週水曜日
平均予算(お一人様)
2,000円(通常平均)
3,500円(宴会平均)
電話番号
03-6426-8848
おススメポイント
美容 健康

席・設備

総席数
18席 カウンター席あり
禁煙・喫煙
店内全面禁煙
携帯・Wi-Fi・電源
携帯の電波が入る( NTT ドコモ ソフトバンク au)

Bum Bun Blau Cafe

詳しいメニューを見る