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ステーキノオミセミカワヤ

ステーキのお店 三河屋

お子様用いすあり

濃厚な旨みと甘みをもつ葉山牛を、リーズナブルな価格で味わえる精肉店直営のステーキレストラン

ステーキのお店 三河屋

三浦半島に店を構える同店。緑に囲まれリゾート気分も味わえる。

落ち着いた雰囲気の店内からは、緑豊かな山並みが望める。

肉の旨みを生かすために、グリルパンでシンプルに焼きあげる。

  • 丹精込めて飼育される葉山牛温暖な気候と豊かな自然に恵まれた三浦半島で飼育される葉山牛。炊いた米、豆腐粕などの加熱した穀類を独自配合した飼料で、丹精込めて育む。網の目のように見事なサシが入ったサーロインは、手に乗せただけで脂が溶け出すほど、脂身の融点が低い。独特の甘みと旨みは、食通の間でも定評がある。

  • 精肉店直営のメリットを生かす希少な葉山牛を手ごろな価格で提供できるのは、精肉店の直営だからこそ。葉山牛はサーロイン(写真右)とヒレのみで、量に限りがあるためディナー限定で提供する。その他に黒毛和牛のランプ(写真左)も用意。いずれも、肉の旨みを存分に味わえるよう100gのステーキでも、1センチ前後の厚みを持たせて提供する。

  • 地元で葉山牛の魅力を発信店主で、調理を担当する梅村一成氏は、同店母体の精肉店・三河屋畜産の長男。子供の頃から両親の仕事ぶりを見て育ち、肉を見る目は確かで、扱いにも精通する。「生まれ育った三浦半島の葉山牛は自信をもってお勧めできるブランド牛。生産者の想いも踏まえ、その美味しさを多くの人に伝えたい」と厨房に立つ。

横須賀市南部の山並みを望む、緑の懐に抱かれた「ステーキのお店 三河屋」。飼育頭数が少なく流通量が限られる三浦半島のブランド牛、葉山牛を味わえるレストランだ。食通も唸る逸品のステーキを、リーズナブルな価格で味わえるのは、老舗精肉店の直営店だからこそ。肉の旨みと脂身の甘みが一体となって口の中に広がる極上のサーロインはぜひ味わいたい。ミシュランガイド横浜・川崎・湘南2015特別版に掲載(ビブグルマン)。

店舗情報

住所
〒238-0313
神奈川県横須賀市武1-9-2
アクセス
横浜横須賀道路 衣笠I.C. 車5分
京急久里浜線 YRP野比駅 バス10分
京浜急行バス ひがし武停留所 徒歩1分
営業時間
火~日 ランチ : 11:30~14:30(L.O.14:00)
定休日
毎週月曜日 第3火曜日
平均予算(お一人様)
4,000円(通常平均)
電話番号
046-855-0355
クレジットカード
VISA MasterCard UC

席・設備

総席数
24席
禁煙・喫煙
分煙
携帯・Wi-Fi・電源
携帯の電波が入る( NTT ドコモ ソフトバンク au)